2008-02-29

女性誌、講談社withに掲載されました

ちょうど1ヶ月前くらいに講談社with編集部の方より「取材させてください」とのお電話がありました。詳細を伺ってみると、実際に店舗まで来ていただいて写真撮影などはせず、英会話喫茶の紹介としてグリーンカフェを記事にしたいのだそう。


う~ん、都内にいくつも英会話喫茶のある中、よくぞウチを選んでいただきました!2月28日発売with4月号の19ページにちょこっとだけウチの紹介文があります。是非買ってみてくださいね。

2008-02-26

桑野友季子さんに電話してみると

先日、親しい友人からこんなメール来ました:

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件名:Fw:アゲッチョより

至急できるかぎりまわしてくださいm(_ _)m

知り合いからきたメールです[↓]

**転送元のメール**
私の知人の三歳の子が急性リンパ性白血病になってしまって、昭和医大に入院してるそうです!
RHマイナスB型の血液不足にて手術できない状態で、誰かRHマイナスB型の方いませんか!?
是非協力おねがいします!
1人の幼い子の命がかかっていて、とても危険な状態だそうです!
最寄りの献血センターで献血できるようなので、是非是非協力おねがいします!
分からないことあればいつでも連絡ください!
私の携帯
09056356287
友達にまわしまくってもらって結構です。

是非そうしてください!
なかなかない血液みたいで、私だけの人脈だと間に合わないのでおねがいします!

桑野友季子
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そりゃ大変だと思い早速電話。すると「この番号は現在使われておりません」だって。
検索したらチェーンメールのようです。(少し懐かしい?)
みなさんもどうかお気をつけて。



※同姓同名の方いらっしゃいましたらすみません。

2008-02-22

【よくある質問】参加者のレベル

一度英会話喫茶というところに来ていただければなんとなく雰囲気はわかるものだと思いますが、最近「英語でしゃべらナイト」で英会話喫茶がとりあげられたせいか参加者のレベルに関する質問をよく受けます。


初級とか中級とかは人それぞれでちょっと一概に言うのは難しいのであります。あまりしゃべられないので理解されていないのかと思うと、ものすごい難しい単語がポンポン出てこられる方。ネイティブの話す会話の内容は十分に理解されているように見受けられるのですが、スピーキングのレベルはヒアリングに劣る方。様々です。


共通して感じるのは「皆さん海外旅行に行かれても、空港や買い物などでは不便しないだろうなぁ」と思います。また、流暢できれいな英語をナチュラルスピードで話すような方はごく少数のように思います。


英会話喫茶グリーンカフェでは現在レベル分けはしておりません。過去に留学や滞在経験があり英語を忘れないよう来られるのもよし。海外旅行・出張前や英語を使う会社・部署に異動になったので英語に慣れておくために来られるのもよし。独学で英語を学習されている方でその成果を試されるのもよし。自称「日常会話レベル以上」の方は是非お越しください!

2008-02-11

【外国人講師紹介】ソリン先生

ソリン先生の紹介です。

出身地:ルーマニア、米国籍
母国語:英語

ルーマニアで生まれ5歳で渡米。国籍は米国で完全にアメリカ英語です。Job meeting の際、歌とギターが特技だというので、「じゃ歌ってみて。」と言ったところうますぎてびっくり。

【外国人講師紹介】アーロン先生


アーロン先生の紹介です。

出身地:カナダ
母国語:英語

スポーツマンで毎週ラグビーやってます。身長が高いので多分皆さん驚かれるでしょう。見た目だけでなく話す内容もインテリジェンス。

【外国人講師紹介】ダグラス先生

ダグラス先生の紹介です。

出身地:カナダ
母国語:英語、日本語

グリーンカフェ初開催時から手伝ってもらってます。完全にバイリンガルで、日本語うまいね~とかそういうレベルではありません。英語の発音もきれい。ニンテンドーDSで漢字を勉強した成果があったようで、最近は会話だけでなくメールも日本語でやりとりしてます。

2008-02-10

クルージングパーティ。これは東京新名所でしょ!

昨日はクルージングパーティに行ってきました。天気は雪まじりの雨で、てっきり野外だと思ってたので「なんでまたこの季節に」とも思ってたくらい。集合場所は日の出桟橋。20時くらいに乗船案内がはじまったんですがその船が→→→(写真)


目に入った瞬間テンションあがりました。今日になって調べてみるとなんでも銀河鉄道999のあの松本零士氏デザインだそうな。名前はヒミコ。2004年から運行していて、昼間も乗れるみたい。東京都観光汽船


クルージングは20:00に日の出桟橋を出航し30分後にはお台場に到着。以降30分間隔で日の出-お台場間を往復。遅刻してきた方も1時間待てば乗れるという画期的なタイムスケジュールでした。



船内は写真のようになんだか妖艶なライトアップが。出航するとライトは七色に変化。当たり前だけど船は移動するので外の景色は東京湾の夜景がかわるがわる変化し、外だけ見てても飽きない。この採光性の高いデザイン、真夏の真昼は暑いかもしれないですが、夜はほんといいですね。パノラマビューイングでした。船内は全て屋根があり全く寒くありませんでしたよ。


2004年から運行されているみたいなので新しくはないですが、東京に友人が来たら連れて行きたいところですね。こんなファンタスティックな場所があるとはまだまだ東京知りませんでした。というわけですっかりもうヒミコの虜です。今度僕もイベントやります(笑)。



ちなみに運営は JICOO、ウェブサイトも素敵です。
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